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愛知高速交通 100形 作成:2014年3月9日
更新:-

主な運用区間 東部丘陵線 藤が丘〜八草
出現率 ☆☆☆☆☆ 100%
   
種別・行先表示器 なし
車体長・ドア 両開き2ドア 外吊り式
座席 セミクロスシート (全席固定)
折り畳み式補助席(車椅子スペースと兼用)
車内案内表示器 LED
トイレ なし
サービス 自動運転
   
種類・方式/軌間 磁気浮上式 (HSST 常電導吸引型)
電気方式/燃料 直流1500V
集電装置 接触型
制御装置/駆動装置 IGBT-VVVF制御 リニアインダクションモーター


 2005年3月6日の愛知高速鉄道東部丘陵線の開業時に営業を開始した車両。
日本初の磁気浮上式リニアモータカー営業車である。
磁気浮上式で車輪がない(*1)ので揺れが少なく地下区間でも車内が静かであり乗り心地がよい。
2005年度グッドデザイン賞と2006年度鉄道友の会ローレル賞を受賞している。

(*1)本形式には車輪がないが、磁気浮上式でも車輪を使用するシステムがある
   (JR東海が開発中のリニア中央新幹線用車両など)



走行音 東部丘陵線 陶磁資料館南→愛・地球博記念公園  東洋 IGBT-VVVF制御


mp3ダウンロード (lnm173_01.mp3 01:43 1.56MB)


ぽぷかるラッピング車両

車内の様子1

車内の様子2

車内の様子3 車内案内表示器

車内の様子4 運転台
*体験乗車時に乗務員の許可を得て撮影したものです。通常はカバーがかけられいます。




20140721MO