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阪急電鉄・能勢電鉄 6000系 作成:2013年3月2日
更新:2014年9月23日

主な運用区間 阪急:宝塚本線 神戸本線 今津線 甲陽線 箕面線
能勢電:妙見線 川西能勢口〜日生線 日生中央
出現率 ☆☆☆☆☆ 100%
今津線(西宮北口〜今津) 甲陽線 普通
   
種別・行先表示器 幕式
車体長・ドア 両開き3ドア  更新車はドアチャイム・開閉予告灯あり
座席 ロングシート
車内案内表示器 なし 更新車は3色表示LED
トイレ なし
サービス -
   
種類・方式/軌間 標準軌 (1435mm)
電気方式/燃料 直流1500V 架空電車線方式
集電装置 下枠交差型パンタグラフ
制御装置/駆動装置 抵抗制御


 7000系に次ぐ阪急の主力形式。車体塗装は当初マルーン一色であったが後に屋根肩にアイボリーの塗装が施された。
宝塚線所属の一部編成は能勢電鉄乗り入れに対応しており8000系とともに特急日生エクスプレスにも充当される。
6002F(8両編成)が能勢電鉄に譲渡され2014年8月1日より能勢電6000系として営業を開始したが社章が変わった程度で目立った改造はなく運用も阪急車と共通である。
今津南線と甲陽線は全列車がワンマン運転対応に改造された本形式が充てられている。



走行音 宝塚線 清荒神→売布神社  東芝 抵抗制御


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能勢電鉄所有車両の側面ロゴマーク

車内の様子

阪急電鉄100年ミュージアム号  *拡大画像なし *リンク先は当サイトのコンテンツではないのでご注意ください







20140721MO